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親愛の里 紙ふうせん は 多機能型事業所 です

施設正面

        施設長 挨拶

         紙ふうせんの開設は平成16年10月です。下伊那北部ブロック町村の家族会と、当事者の皆さんの熱意によって作られました。
        平成12年に精神障害者の授産施設の立ち上げを目的として北部ブロック町村当事者のグループと家族会がまとまりました。
        4年の歳月をかけて、施設の在り方を検討してこられました。家族・当事者の皆さんはこの施設を単なる仕事の場だけであってほしくない
        と考えておられます。多くの在宅の当事者の方々に気軽に立ち寄ってほしい、拠り所としての場作りをと考えてと要望されています。
        当事者とその家族、地域の状況を踏まえ、要望に沿った施設にしていくため、がんばっています。
        2010年からは自立支援法により、多機能型事業所〔就労移行支援、就労継続B型〕に移行しました。
        まだまだこれからの紙ふうせんです。気軽に立ち寄っていただきたいと考えております。
        まずは見に来てください。一人でも多くの皆さんのお越しをお待ちしております。


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